大東亜合唱団

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大東亜合唱団は、定期的に歌唱会を設け同好の士が集い軍歌・戦時歌謡について語らい唱う場所です。
歌唱会は、東京銀座「宜候」 03−3572−4360 サブとして練馬陸上自衛隊第一師団前、軍歌酒保「美津」 
03−3559−0088で開催して居ります。
つきましては会員を募集しております。
募集に際しましては男性のみ為らず多くの女性団員入団をも望みます。
何故ならば
私は、大東亜戦争を戦うに当たって帝国陸海軍将兵の奮戦もさることながら、銃後を支えた女性の力は大陸軍、大海軍にも匹敵するいやそれ以上の力と思っています。
どうして男だけで戦が出来るのでしょう、其処には純真な女子学徒挺身隊やご婦人方の献身的犠牲が有ったからこそ戦えたのだと信じています。
此れから「大東亜合唱団」の趣旨を伝えて行くにしても女性の力なくして成し遂げられないと思います。

歌唱会は カラオケと一品持ちよりパーティーとなっております。
尚カラオケは手製で,当初は歌詞の色が変わらないなど見劣りする面がありましたが、最近になってハード・ソフト共にグレードアップすると共に、ソフトも十分使いこなし慣れてきましたので、お店のカラオケと大差ない作品を作ることが出来るようになりました。内容的には歌詞のイメージ意味に合った映像を使っていますのでお店のカラオケの遙か上を行く作品と自負しております。

平成27年5月23日(土)第十五回 大東亜合唱団歌唱会 東京銀座 軍歌酒保「宜候」 参加13名
  

   今回も遠く掛川市から美味しい
   自家製筍を持参され
   思いも寄らぬ差し入れに
   美味しく戴かせて貰いました。
平成27年4月18日(土)第十四回 大東亜合唱団歌唱会 東京練馬 軍歌酒保「美津」 参加13名
   

   新しい方が5名参加されました。
   遠くは静岡県掛川市から
   また今回は、女性の参加者が男性を
   上回りました。
平成27年4月4日(土) 靖国神社桜の花の下で同期の桜を歌う会・二次会です




カラオケパセラ渋谷店にパソコンを持ち込み
カラオケ機に接続、迫力満点
左端、管理者
平成27年3月17日(火)〜20日(金)台湾合同軍歌会最終調整
平成27年2月14日(土)第十三回 大東亜合唱団歌唱会 東京練馬 軍歌酒保「美津」 参加9名

急遽会場変更にも拘わらず飛び入り参加「満鉄」殿

中佐殿の後輩、強制参加??
一期違っただけで天皇陛下と一兵卒位の上下差
七期も違ったのでは神様と人間くらいの差かな?
陸上自衛隊○○○○○校は、鐵掟があるようで
僕は、一般二等陸海空士で良かった(恐い)

普段は、一人三曲も歌えれば御の字ですが・・・
6曲から7曲も唄って、唄い疲れで・・・・・

少数も又良し
平成27年1月24日(土)第十二回 大東亜合唱団新年歌会始 東京練馬 軍歌酒保「美津」 参加10名


   新年早々とはいえ遠くは鳥取から
   参加を戴き10名の歌会と成りました。
平成26年11月15日(土)第十一回 大東亜合唱団歌唱会 東京高田馬場「PLATA」 参加25名


合唱団創設時は、わずか二名
第一回歌唱会は5名
今回は何と五倍の25名の参加を戴き
盛大に盛会の内に終えることが出来ました。
有り難う御座いました。

年内は、此が最後の歌唱会と成ります。
次回第十二回歌唱会は新年歌会始とし
東京練馬第一師団前”軍歌酒保「美津」”にて
開催致します。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。

団長

第四十二回帝国陸海軍軍楽隊大演奏会より(平成26年10月18日(土) 東京・日本青年館

   





     田母神閣下と共に







左より「大阪軍歌の集い」「博多アンカー機動部隊」
「横浜軍歌愛好会」「大東亜合唱団」「合同軍歌会」
 栗林閣下と共に団員一同
平成26年9月13日(土)第十回 大東亜合唱団歌唱会 東京平井「織姫星ベガ」 参加17名
 



     郭一男滑音吉他楽團訪日
      平成26年7月18日(金)

     千葉県鴨川ホテル三日月にて

  小月さん・管理者・郭さん・冰冰さん・同さん


  平成26年6月21日(土)
  第九回大東亜合唱団歌唱会  

  東京練馬 軍歌酒保「美津」

  団設立以来19名の参加を得て


  成功裏の内に終わることが出来ました

平成二六年 新年歌会始 平成26年2月9日(日) 東京練馬 軍歌酒保「美津」









     撮影者欠 連隊喇叭手








      帝国陸軍航空将校とツーショット








旭日旗を振って全員で合唱
昨年に引き続き 台湾(民)政府 高雄州政府 表敬訪問 平成26年2月4日(火)
 


 左 台湾(民)政府高雄州

 州長 撒?伊閣下

 中央 管理者 

  



  全員で「台湾軍の歌」「同期の桜」

  「海ゆかば」など合唱

郭一男滑音吉他 少女合唱団 表敬訪問 平成26年2月4日(火) 台湾台南市

  

  左から

  郭一男氏

  歌姫びんびん嬢

  管理者

  歌姫少女
第七 回歌唱会 平成25年11月23日(土) 東京銀座 「宜候」
     

      行儀悪く写って居るのが管理者です。
      無念!残念!
      
 今回は新しい方が7名も来られ大いに盛り上がりました。

 次回は、年明け正月、練馬第一師団前「美津」を予定しており ます。
 細部決まり次第、掲示板に載せます。
第六回歌唱会 平成25年9月7日(土) 東京練馬 軍歌酒保「美津」
第五回歌唱会 平成25年6月29日(土) 東京銀座「宜候」
特別例会 平成25年5月7日 台湾団員 陳氏宅にて(台湾宜蘭県羅東)
平成25年5月8日(水) 台湾高雄(台湾民政府高雄州にて)
日本武士道会の方々と「台湾軍の歌」を合唱
 中央黒い服の方、高雄州州長、左管理者右M団員
第四回例会 平成25年3月23日(土) 東京練馬 軍歌酒場「美津」
御陰様で大盛況の内に終わることが出来ました。
最後は、皆で肩を組んで「同期の桜」を大合唱
第三回「作品発表会」平成25年1月19日(土) 東京銀座「宜候」
 
我が合唱団の白百合さん(左端、管理者) 
第二回「作品発表会」平成24年9月16日(日) 東京銀座「宜候」
第一回「作品発表会」平成24年6月16日(土) 東京銀座「宜候」

大東亜合唱団歌唱リスト(平成25年11月18日(月)現在)

区分 頭文字 連番 曲   名 唄い出し
一般向け 1 ああ紅の血は燃ゆる 花も蕾の若桜 五尺の生命
2 ああ我が戦友 萬目百里 雪白く
3 愛国行進曲 見よ 東海の 空あけて
4 愛国の花 眞白き富士の けだかさを
5 愛国の花↑ 眞白き富士の けだかさを
6 愛馬進軍歌 国を出てから 幾月ぞ
7 愛馬花嫁 ぬしは召されて 皇国の勇士
8 暁に祈る あゝあの顔で あの声で
9 明日はお立ちか 明日はお立ちか おなごり
10 アッツ島血戦勇士顕彰国民歌 刃も凍る 北海の
11 荒鷲の歌 見たか銀翼この勇姿
12 愛馬行 行けど進めど 夕空遠い
13 あゝ回天 小山のうねり砕けて返る 征かば
14 ああモンテンルパの夜は更けて モンテンルパの夜は更けて
15 如何に狂風 いかに狂風吹きまくも
16 海の進軍 あの日揚がった Z旗を
17 梅と兵隊 春まだ浅き戦線の
18 海ゆかば
19 英国東洋艦隊壊滅 滅びたり 滅びたり 敵東洋艦隊は
20 男ぶし 男だったら 力を試せ
21 勝ち抜く僕等少国民 勝ち抜く僕等少国民
22 艦船勤務 四面海なる帝国を
23 加藤隼戦闘隊 エンジンの音 轟々と
24 紀元二千六百年 金鵄輝く 日本の
25 軍艦行進曲 守るも攻むるも黒がねの
26 軍港小唄 春の横須賀 霞にあけて
27 軍隊小唄 いやじゃありませんか軍隊は
28 元寇 四百余州を挙る 十萬余騎の敵
29 月月火水木金金 朝だ夜明けだ 潮の息吹
30 決断 知恵をめぐらせ 頭を使え
31 決死隊 天皇と國とにつくすべく
32 轟沈 可愛い魚雷と 一緒に積んだ
33 出征兵士を送る歌 わが大君に 召されたる
34 勝利の日まで 丘にはためく あの日の丸を
35 昭和維新の歌 汨羅の淵に 波騒ぎ
36 ☆ 佐久間艇長 花は散りても 香を残し 人は死しても
37 水師営の会見 旅順開城 やくなりて
38 戦友 ここは御國の 何百里
39 千人針 橋のたもとに 町角に 並木の路に
40 戦友の遺骨を抱いて(陸軍軍楽隊) 一番乗りを やるんだと
41 空の神兵 藍より蒼き 大空に大空に
42 空の勇士 恩賜の煙草を頂いて 明日は死ぬぞと
43 蘇州夜曲 君がみ胸に 抱かれて聞くは
44 太平洋行進曲 海の民なら 男なら
45 橘中佐(※カラー&白黒制作) 屍は積もりて 山を築き
46 橘中佐(上)19番フルコーラス 遼陽城頭夜はたけて 有明月の
47 断じて勝つぞ 君のため国のため 吾が命捧げて
48 父よ貴方は強かった 父よ貴方は強かった
49 巷の千人針 夕べ市場の 帰り道
50 ☆ 散る櫻残る櫻も散る櫻 散る櫻残る櫻も散る櫻
51 敵は幾万 敵は幾万 ありとても
52 同期の櫻 貴様と 俺とは
53 隣組 とんとん とんからりと隣組
54 討匪行 どこまで続く 泥濘ぞ
55 日本陸軍 天に代わりて 不義を討つ
56 日本海海戦 海路一萬五千余里
57 日本海軍 四面海もて 囲まれし
58 熱砂の誓い よろこび あふれる
59 抜刀隊 吾は官軍我が敵は
60 抜刀隊(フルコーラス) 吾は官軍我が敵は
61 白蘭の歌 あの山かげにも 河辺にも
62 日の丸行進曲 母の背中で 小さい手で
63 廣P中佐 轟く 砲音 飛び来る弾丸
64 婦人従軍歌 火筒の響き遠ざかる
65 兵隊さんよありがとう 肩を並べて 兄さんと 今日も学校
66 歩兵の本領 萬朶の桜か襟の色
67 ☆ ほんとにほんとにご苦労ね 楊柳芽をふく クリークで 泥にまみれた
68 麦と兵隊 徐州徐州と 人馬は進む
69 燃ゆる大空 燃ゆる大空 気流だ雲だ
70 雪の進軍 雪の進軍 氷を踏んで
71 勇敢なる水兵 煙も見えず雲もなく
72 ラバウル海軍航空隊 銀翼連ねて 南の前線
73 ラバウル小唄 さらばラバウルよ 又来るまでは
74 露営の歌 勝って来るぞと 勇ましく
75 若鷲の歌 若い血潮の 予科練の
マニア向け 1 嗚呼神風特別攻撃隊 無念の歯噛み こらえつつ
2 ああ草枕幾度ぞ ああ草枕 幾度ぞ
3 暁の斥候 暁寒き 吹雪を衝いて
4 暁の決死隊(キング) 今朝から続く 激戦に
5 暁の決死隊(タイヘイ) 月に翳せば軍刀の 蒼い刃先に
6 仰げ軍功 めざまし今日の 戦況を
7 アジアの翼 銀の翼に 黄金の任務
8 ああ江田島 瀬戸の小島に 羽ばたく子らが
9 憧れの荒鷲 我が憧れは 空を征く
10 青い手風琴 南の唄を 翼にのせて
11 亜細亜は晴れて 空は晴れて 聞こへるあの声
12 アメリカ爆撃(歌オケ) アメリカ本土爆撃 この日を
13 アメリカ爆撃
14 あの旗を撃て 悲憤の涙 戦友の 屍を越えて
15 あの旗を撃て(原音)
16 ☆ 兄は征く 丘の夕月 飛ぶ雁に 母の優しい
17 海鷲だより あの隊長も あの戦友も
18 海を征く歌 君よ別れを 言うまいぞ
19 山は朝焼け 青い空 さっと一鞭
20 江田島健児の歌 澎湃寄する 海原の
21 大空に祈る(愛機南へ飛ぶ・主題歌) 風吹きゃ嵐に ならぬよう
22 海底万里 逆巻く波を 蹴散らして
23 学徒空の進軍 戦今ぞ たけなわの
24 学徒進軍歌 足音も高らかに 高らかに
25 歓喜の前進 緑の朝風 溌剌と
26 艦上機恙なし あゝ南海に 日は暮れて
27 輝く軍艦旗 嘗炭辛苦 十九年
28 関東軍軍歌 暁雲の下 見よはるか
29 還らぬ荒鷲 思えば胸も 張り裂ける
30 輝く黒髪(女子挺身隊の歌) 靡く黒髪 きりりと結び 今朝も
31 機上の歌 男なりゃこそ 五千尺空の
32 空中艦隊の歌 仰げば雲の 果遠く
33 九段のさくら 富士と櫻の 日本に
34 軍国の母 こゝろ置きなく 祖国のため
35 軍神西住大尉 鉄牛ひとたび 血に吼えて
36 軍人勅諭 軍人たるの本分は 心は忠に
37 月下の歩哨線 何処でつくのか 鐘の音が
38 航空日本の歌 無敵の誉 銀色の
39 航空百日祭 望めば遙か 縹渺の
40 航空兵の歌 ロッキー山や ロッキー山や アルプスの
41 国民進軍歌 この陽この空 この光
42 国民恤兵歌 雨の降る夜も 泥濘も
43 皇軍の戦果輝く 挙がる拳が 感激に
44 興亜行進曲 今ぞ世紀の あさぼらけ
45 さくら進軍 日本ざくらの 枝のびて
46 塹壕夜曲(故国を出たのは) 故国を出たのは 花の春
47 さくら咲く國 松は緑に 海青く
48 索敵行(愛機南へ飛ぶ・主題歌) 日の丸鉢巻 締めなおし
49 シンガポール晴れの入城 暁告ぐる 雲紅に
50 少国民進軍歌 轟く 轟く 足音は
51 昭和の桃太郎 胸に輝く プロペラは
52 職場の歌 森の小鳥の 囀りきけば
53 昭和維新の歌(フルコーラス) 汨羅の淵に 波騒ぎ
54 十億の進軍 ひとたび起てば 電撃に
55 勝利は翼から 日の丸染めた 銀翼が
56 白百合 夏は逝けども 戦場に
57 女性進軍 赤い夕焼け 見る度に
58 女性進軍歌 晴れのお召しに つはものの
59 ☆ 少国民決意の歌(原曲・原詩) 敵は迫れり 南に北に 敢えて本土に
60 進め一億火の玉だ 行くぞ 行こうぞぐわんとやるぞ
61 戦陣訓の歌 日本男児と 生れ来て
62 戦友の遺骨を抱いて(海軍軍楽隊) 一番乗りを やるんだと
63 征空行 霧の渦巻く 支那海を
64 戦場宵待草 待てど暮せど 来ぬ戦友を
65 そうだその意気 なんにも言えず 靖国の
66 空の船長 みどり小島の ふるさとを
67 空の父空の兄 召されていった 空の父
68 続露営の歌 戦火はつゞく 大陸に
69 大東亜決戦の歌 起つや忽ち 撃滅の
70 大東亜行進曲 砲煙遙か 幾千里
71 隊長殿のお言葉に 隊長殿の お言葉に
72 大東亜戦争陸軍の歌 今こそ撃てと 宣戦の
73 大東亜戦争海軍の歌 見よ檣頭に 思ひ出の
74 戦い抜こう大東亜戦 勅を受けて 皇軍が
75 戦ふ東條首相 大詔承けて 人類の
76 弾雨を衝いて いさむ愛馬よ 鞘鳴る剣よ
77 大航空の歌 見よ見よ 大空に 荒鷲が
78 台湾軍の歌 太平洋の空遠く 輝く南十字星
79 大陸行進曲 呼べよ日本 一億の
80 大陸の町 紅い夕陽に 熱砂を浴びて
81 大南方軍の歌 亜細亜の南 緑なす
82 忠烈!大和魂 いざ征かん堂々 海を越え
83 翼の凱歌 空を飛ぶ鷲 隼か
84 敵の炎 憎き翼が 汚す
85 敵白旗揚げるまで 我が神兵が 肉弾で 撃てど落とせ
86 独立守備隊の歌 ああ満州の 大平野
87 突撃喇叭鳴り渡る 勝って会おうと 誓って征った
88 特幹の歌 翼輝く 日の丸に
89 日本陸軍の歌 明治天皇御諭の 五條の教え
90 日章旗の下に 青空高く ひるがえり
91 熱砂を越えて 戦ひ勝てり 聞け勝鬨を
92 万歳ヒットラー・ユーゲント 燦たり 輝く ハーケンクロイツ
93 走れ!大地を 走れ! 大地を 力のかぎり
94 花の亜細亜に春が来る きのうあなたが 戦火の中に
95 兵学校の三勇士 櫻花咲く緑の風に 軽く吹かれて
96 爆弾三勇士 廟行鎮の敵の陣 我の友隊すでに
97 比島決戦の歌 決戦かがやく 亜細亜の曙
98 必勝歌 今日よりは かえりみなくて
99 ☆ 父母の声 太郎は父の故郷へ 花子は母の故郷へ
100 婦人愛国の歌(抱いた坊や) 抱いた坊やの ちさい手に
101 富士に誓う 希望輝く 東雲の
102 復仇賦 颶気に乗ずる 敵の勢
103 伏敵の誓い 撃ちてし止まむ この戦 この戦
104 ホロンバイル小唄 夕べ風吹く 夕べ風吹く ハイラルの
105 北支派遣軍の歌 御稜威の下に丈夫が
106 マライの虎 南の天地 股にかけ
107 護れ大空 太平洋よ 大陸よ 鵬翼萬里
108 マレー沖の凱歌 敵艦見ゆの 警報に
109 皇国の母 歓呼の声や 旗の波
110 三重海軍航空隊 雲出の川瀬月澄みて
111 緑の処女地 花の姿に 白雪の
112 宮さん宮さん(台湾仕様) 宮さん宮さん お馬の前に ひらひらする
113 山紫に水清き 山紫に 水清き
114 征くぞ空の決戦場 大詔を拝し 畏みて
115 雷撃隊出動の歌 母艦よさらば 撃滅の
116 陸軍士官学校校歌 太平洋の 波の上
117 陸軍航空の歌 神武の昔天高く 金鵄の翼燦然と
超マニア向け 1 仰ぐ御稜威 仰ぐ御稜威の 旗風に
2 宇都宮陸軍飛行学校校歌 金枝玉葉畏くも
3 応徴士を送る歌 非常の御代に 生まれ来て
4 大神回天隊の歌 悠久不滅神州の
5 桜花隊の歌(神雷部隊歌) 七度生まれ 尽忠の
6 桜花隊を送る歌(神雷特別攻撃隊) 征け飛べ堂々と 鵬翼連ね
7 海軍落下傘部隊の歌 あゝ南海の 空高く
8 開墾花嫁の歌 朝のひかりに 頬そめて
9 ★ 決戦の秋は来れり すめらみ国の 興廃は
10 皇軍へ感謝の歌 窓の落葉の 音にさへ
11 皇軍を讃うる歌 仰げ皇国の 戰兵は
12 珊瑚海海戦の歌 あゝ紺碧の南海に
13 産報青年隊歌 くろがねの腕 とどろく血潮
14 職場総進軍 やるぞ 頑張れ がっちり 組んだ
15 真紅の翼 夕焼けの空を 美しく
16 真珠湾の華 七生報国 尽忠の
17 七度報国(ななたびほうこく) 七生生まれ 兄は征く
18 鍾馗呑龍新司偵 鋭い眸 かがやかし
19 昭和突撃隊の歌 弦月暗く雲は飛び
20 戦陣訓の歌(キング) ますらを我等 こゝにもつ
21 せめて銃後で 御稜威輝く 日本に
22 戦友星 夕空遠く 今日もまた
23 稚児櫻の歌 風蕭々と 易水の
24 ☆ 中公旗特務機関の歌 包頭離れて 六百里 此処は地の果て
25 特別攻撃隊「斬込隊」 命一つと かけがえに
26 隣組防空群の歌 「隣組、団結だ!」
27 南海の神鷲 敵機来るの 警報に
28 馬鹿お客(陸軍将校口伝唄) 一つとせ 一人のお客を当てにして
29 鋲打ち歌 空の碧さに 翼を熨べて
30 ブーゲンビル島沖航空戦 あゝ南海を 轟かし
31 ペダルを踏んで 町のそよ風 優しい風に
32 兵隊は強い 一本の 煙草を分けあふ戦友の
33 米本土空襲の歌 何が正義だ 人道だ
34 誉の家族 誉の家と 仰がれて
35 牡丹江重砲兵連隊・連隊歌 黎明告ぐる大亜細亜
36 密林進撃 馬も砲車も 椰子の葉さして
37 大和櫻の歌(陸軍特攻) 生まれた国が 日本なら
38 陸軍空の特攻隊 南の基地の 空染めて
39 陸軍 父母の慈愛に いだかれて
40 若き翼 空の生徒が 櫻なら
41 若桜の歌(陸軍特別攻撃隊) さらば最期ぞ またの日は
自衛隊歌その他 1 海をゆく(海上自衛隊) 男と生まれ 海をゆく
2 君のその手で 小さな樹でも 青空に 伸びゆく
3 空挺教育隊歌 新緑映える この大地
4 少年工科学校 校歌 希望に燃えて 溌剌と
5 白鳩の歌 あさみどりなる大空の
6 出動の歌(警視庁予備隊歌) 熱血に誓いも固き 三千の希望は
7 第四陸曹教育隊 青雲の下 水清く
8 婦人自衛官教育隊歌 紺碧の大空のもと
9 第四十普通科連隊歌(陸上自衛隊) 怒とうさかまく 玄海の
10 空挺団愛唱歌(若さで行こう) 燃えるよ 若い血が 男の胸に
総曲数     244
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